・Kazuo Kawasaki (川崎和男)
・JACOB JENSEN (ヤコブイェンセン)
シルバーアクセサリの醍醐味である存在感溢れるモノから知的度を演出出来るモデルまで幅広いモデル展開。上質な風合いを醸し出しそれに引けを取らないクオリティの高さを演出。
【シルバーも1部取扱い】
ポップなデザインを貴重にかけ心地にも工夫を凝らしたラインナップ!洋服感覚でかけられるメガネは、年2回のサイクルでのモデル展開で新鮮なアイテム提供を行ってくれます。
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過去のアイデアと現代の機能を併せ持った眼鏡です。
そのモデルとは、伸縮可能なテンプルが特徴で、頭の形に合わせてテンプルをスライドして長さを調節する一品。さらに可変式ブリッジを採用したSwingシリーズ/固定式のブリッジに取り付けられたもう1本のブリッジが鼻の角度に合わせて回転し、通常の一山ブリッジよりも安定性に優れる一品。
ボーソレイユはアセテート素材を独占的に供給できるイタリアの2メーカーのうちのひとつ、マッケリー社に別注がかけられる数少ない眼鏡ブランドのひとつ。琥珀や枯葉、チョコレートを思わせる豊かなブラウン、また氏のいう階調ゆたかな黒は、ここから生まれるのだ。
フレデリック・ボーソレイユ ボーソレイユ代表 ナント生まれ。芸大を卒業した後にべっ甲の工房で修行を積み、1987年に同ブランド設立。
『ボーソレイユ』とは、フランス語で『太陽』を意味する言葉。太陽のように温かく 人を和ませるボーソレイユ氏が作り出す、太陽のように光り輝くフレーム。その洗練 されたデザインを、ぜひ体験して欲しい。
カラーリングの美しさに定評がある「lafont」。 ひとつのモデルに月平均6色を展開しているのは、さまざまなシチュエーションでメガネのセレクトを楽しめるように、 との配慮から。また、プラスチックの層を重ねることで、色味のグラデーションを表現するのも同ブランドの十八番といえる。 最新のコレクションには、そんな色とともにストライプや格子といった”柄”をアクセントとした作品も豊富にラインナップ。
北欧はスウェーデン発のアイウエアブランド「インフィニティー」は、先進的な素材を採用し、ラグジュアリー感たっぷりに仕上げることで、軽快な掛け心地とファッション性というアイウエアの2大テーマを昇華させたコレクションを展開。老若男女やTPOを問わないスタイルが魅力!
テラモト オリジナル「スワロスキー入り 220-LG」
こよなくメガネを愛するショップオーナーから生み出された「REAL」。 究極のメガネを求めて進化は続けられている、’05に設立された新進気鋭のフレーム。 素材から加工まで全てMADE IN JAPANで仕立てられた少量生産による丁寧な作りが濃縮、さらに洗練されたデザイン!
メガネフレームにとって必要なこと。 プロダクトとしてのデザイン・装用感・耐久性・etc。様々にありますが、 いずれも技術力や新機能の投入で近づけることは出来ます。ただ、その結果がとても手の届かない程高価格になってしまっては意味がありません。 本当に必要なことは 期待するクオリティを有していること。 納得できる価格であること。求めていたデザインであること。 掛けた瞬間の心地よさがあること。 そして、「良いショッピングが出来た」と何時までも思えること。 この要素をパーフェクトに実現することはむつかしいけれど、 あえて挑戦し続けるために「G4」 (good design・good quality・good price・good feeling) と名付けました。
数々の追求された技術が、次の「増永眼鏡の顔」を生み出す。100周年を機に、 これからの増永眼鏡の新しい顔となるコレクションとして考え出されたのが「 THE MASUNAGA」です。 圧倒的な存在感とボリュームは、今までにない強い印象を見る人に与えます。 ファッショナブルかつ飽きのこないデザイン性。掛け心地を極めた技術の成果といえるベストなホールド感。 その他、累進多焦点レンズの使用も考慮したレンズシェイプなど、次の「本物」を作ろうとする「増永眼鏡」の物作りに対する想いが各所に込められています。
日本の高い技術力と、アメリカ人デザイナーの感性が生み出した芸術的なフォルムは、かけ心地のよさも約束する。デザイナーのオリバー・ジョーンズは、決して視力は悪くはないが、ほぼ毎日、洋服に合わせて眼鏡も着替えているという眼鏡フリーク。その彼がこのブランドに一目置く理由はこうだ。「実に綺麗なラインだ。そして軽い。これなら耳や鼻に負担がかからないから、長時間かけていても疲れなさそうだろう?テンプルには2種類の素材が使ってあるけど、この組合わせは見たことがない。ユニークだよね」さすがは鋭い観察力。このチタンとアセテートという異素材を継ぎ目がわからないほどスムーズに接合するのは、かなりの高等技術を要する作業なのだ。 TOKIの商品には「眼鏡は美しくなければいけない」という美学が宿る。三次元的な面にこだわり、テンプルに「ひねり」と「多面的カット」を施すことでつくり出させる芸術的なフォルムが特徴だ。日本をはじめ7カ国で販売されており、顧客リストにマドンナも名を連ねる。セレブリティを魅了しているのも納得の品だ。 (PEN誌 2002年 No.95号より)
フレアーのその特徴はノ 軽くて、決して重さを感じさせない細工装飾。このようにして育てられてきたフレアーが世界のリムネスファッションフレームのリーダーとなったのも自然なことと思われます。ドイツ国内においても約4000の得意先を持ち、スイス、日本、そしてフランス、イタリアと販売されております。 今日の典型的なフレアーのデザインは、その営業部門、生産部門、そしてトップデザイナーが綿密に連携し合って生まれ出されます。最新の生産方法の助けを借りて、約100名の一つの意識をもった、そして熟練した社員が一体となってデザイナーのアイデアを実現していくのです。 彼らが創り出すもの、それは世界中からのディマンド(要求)なのです。流行をリードするデザインとその洗練された技術と共に絶え間なく成長する企業、"Made in Germany" の今日のフレアーはその一例と言えましょう。
強靭でしなやかチタンワイヤーによる軽い掛け心地を実現。 一本のチタンワイヤーにも様々なアイデアを含み、高いユーザビリティを実現します。 上側リムワイヤーは1.0mm、下側リムワイヤーは0.9mmを採用することで、デザインの高バランス化を実現した。 ヤコブ イェンセン フレームのイメージに欠かせないテンプル部分はツインワイヤーを採用。 装用感の向上と高強度化に付与。スプリングヒンジもパテント申請中の3.2mmパイプを使用。 鼻パッドは医療用シリコン材を使用。 テンプルモダン部分は人間工学に基づいた形状と、アセテート材を使用した高い耐久性を確保。 ユーザーの様々なライフスタイルに応える陽極酸化による多彩なカラーバリエーションは、全20色(一部IPメッキ含む)。
父、恒幸と同じ眼鏡職人を目指し職人の道を歩み始め、三十年以上のキャリアの中であらゆる眼鏡造りを経験。その恒眸氏がサンプラチナという昔ながらの素材を用い、伝統的な製法を継承し、現代的なデザインで造り上げたのが恒眸作です。サンプラチナを加工できる職人は希少になりつつありますが、屈指の技術力を確立させながらも「死ぬ まで勉強」と、物作りへの真摯な姿勢をくずさない努力家でもあります。 恒眸作は、メタル職人の中でも一本気で頑な存在です。それは武骨で荒々しい堅さではなく、静かながらもまっすぐな魅力を感じさせます。イメージで言うと線が交錯しない平行感をもったもの、とても細かいが長くまっすぐ伸びた線が眼鏡の背景に浮かびます。
PORSCHE DESIGN(ポルシェデザイン)、GUCCI(グッチ)、Ti-feel(ティーフィール)、KIO YAMATO(キオヤマト)、元、大正ロマン、YVES COGAN(イヴコーギャン)、ETRO(エトロ)、SEDA(セダ)、Sillrouette(シルエット)、HOYA、NIKON