TERAMOTO
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取扱ブランド一覧
 
クロムハーツ
 (Chrome Hearts)
カムロ(kamuro)
ルノア(Lunor)
ボーソレイユ(BEAUSOLEIL)
ラ・ループ(La loop)
lafont(ラフォン)
Infinity(インフィニティ)
REAL(リアル)
G4 OLD & NEW
 (ジーフォーオルド&ニュー)
THE MASUNAGA
 (ザマスナガ)
・TOKI(トキ)
SWISSFLEX
 (スイスフレックス)
bx.(ベックス)
Flair(フレア)
Kame ManNen
 (カメマンネン)
EYEMETRCS Basel
 (アイメトリックスバゼル)

Kazuo Kawasaki
 (川崎和男)

JACOB JENSEN
 (ヤコブイェンセン)

恒眸作(こうぼうさく)
ダニエル スワロフスキー
 (Daniel Swarovski)
・その他
■クロムハーツ(Chrome Hearts)
クロムハーツという守護神を身につける!
http://www.opkc.jp/eyewear/chromehearts.html

シルバーアクセサリの醍醐味である存在感溢れるモノから知的度を演出出来るモデルまで幅広いモデル展開。上質な風合いを醸し出しそれに引けを取らないクオリティの高さを演出。

【シルバーも1部取扱い】

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■カムロ(kamuro)
東京/青山・銀座からの流行発信!
http://www.kamuro-net.co.jp/catalog/catalog.html


ポップなデザインを貴重にかけ心地にも工夫を凝らしたラインナップ!洋服感覚でかけられるメガネは、年2回のサイクルでのモデル展開で新鮮なアイテム提供を行ってくれます。

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■ルノア(Lunor)
16〜20世紀に存在していたアンティーク眼鏡のデザインを尊重しながら、現代的な掛け心地を追求した結果、ルノアの美しいコレクションが誕生。
http://www.lunor.com/

過去のアイデアと現代の機能を併せ持った眼鏡です。

そのモデルとは、伸縮可能なテンプルが特徴で、頭の形に合わせてテンプルをスライドして長さを調節する一品。さらに可変式ブリッジを採用したSwingシリーズ/固定式のブリッジに取り付けられたもう1本のブリッジが鼻の角度に合わせて回転し、通常の一山ブリッジよりも安定性に優れる一品。

手のひらに収まるサイズのコンパクトな折り畳み式フレーム
無垢の木材を使用した専用のケースとのハーモニーが絶妙なバランスです。

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■ボーソレイユ(BEAUSOLEIL)
唯一無二を作り出す 色の魔術師のオーガニックカラー
http://www.beausoleil.fr

ボーソレイユはアセテート素材を独占的に供給できるイタリアの2メーカーのうちのひとつ、マッケリー社に別注がかけられる数少ない眼鏡ブランドのひとつ。琥珀や枯葉、チョコレートを思わせる豊かなブラウン、また氏のいう階調ゆたかな黒は、ここから生まれるのだ。

フレデリック・ボーソレイユ
ボーソレイユ代表

ナント生まれ。芸大を卒業した後にべっ甲の工房で修行を積み、1987年に同ブランド設立。

『ボーソレイユ』とは、フランス語で『太陽』を意味する言葉。太陽のように温かく 人を和ませるボーソレイユ氏が作り出す、太陽のように光り輝くフレーム。その洗練 されたデザインを、ぜひ体験して欲しい。

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■ラ・ループ(La loop)
美術館も認める革新的デザインと機能の融合!
http://www.laloop.com/web/
2001年、ニューヨークでデビューしたラ・ループ。ネックレス状のチェーンの先に設けられた2つの蝶番がメガネの回転を防ぎ(特許)、安定して下げられるメガネホルダーを考案。かつ、ネックレス感覚のデザインが使用の幅を広げてくれる。

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■ラフォン(lafont)
繊細なフレンチデザイン・カラー
ビジョンセンター

カラーリングの美しさに定評がある「lafont」。 ひとつのモデルに月平均6色を展開しているのは、さまざまなシチュエーションでメガネのセレクトを楽しめるように、 との配慮から。また、プラスチックの層を重ねることで、色味のグラデーションを表現するのも同ブランドの十八番といえる。 最新のコレクションには、そんな色とともにストライプや格子といった”柄”をアクセントとした作品も豊富にラインナップ。

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■インフィニティ(Infinity)
その可能性、まさしく無限大!
ビジョンセンター

北欧はスウェーデン発のアイウエアブランド「インフィニティー」は、先進的な素材を採用し、ラグジュアリー感たっぷりに仕上げることで、軽快な掛け心地とファッション性というアイウエアの2大テーマを昇華させたコレクションを展開。老若男女やTPOを問わないスタイルが魅力!

テラモト オリジナル「スワロスキー入り 220-LG」

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■リアル(REAL)
1本1本には、福井県鯖江・眼鏡技術の結晶「REAL」。
リアル
リアル オーナーブログ

こよなくメガネを愛するショップオーナーから生み出された「REAL」。 究極のメガネを求めて進化は続けられている、’05に設立された新進気鋭のフレーム。 素材から加工まで全てMADE IN JAPANで仕立てられた少量生産による丁寧な作りが濃縮、さらに洗練されたデザイン!

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■G4 OLD & NEW(ジーフォーオルドアンドニュー)
緩やかに流れる大人を時間を・・・。
オプティカルフィールドシステム

ジーフォーオルドアンドニュー メガネフレームにとって必要なこと。 プロダクトとしてのデザイン・装用感・耐久性・etc。様々にありますが、 いずれも技術力や新機能の投入で近づけることは出来ます。ただ、その結果がとても手の届かない程高価格になってしまっては意味がありません。 本当に必要なことは 期待するクオリティを有していること。 納得できる価格であること。求めていたデザインであること。 掛けた瞬間の心地よさがあること。 そして、「良いショッピングが出来た」と何時までも思えること。 この要素をパーフェクトに実現することはむつかしいけれど、 あえて挑戦し続けるために「G4」 (good design・good quality・good price・good feeling) と名付けました。

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■ザマスナガ(THE MASUNAGA)
常に日本のメガネづくりの指針となり続けてきた増永眼鏡。次世代に打ち放った渾身の一作!
増永眼鏡株式会社

数々の追求された技術が、次の「増永眼鏡の顔」を生み出す。100周年を機に、 これからの増永眼鏡の新しい顔となるコレクションとして考え出されたのが「 THE MASUNAGA」です。 圧倒的な存在感とボリュームは、今までにない強い印象を見る人に与えます。 ファッショナブルかつ飽きのこないデザイン性。掛け心地を極めた技術の成果といえるベストなホールド感。 その他、累進多焦点レンズの使用も考慮したレンズシェイプなど、次の「本物」を作ろうとする「増永眼鏡」の物作りに対する想いが各所に込められています。

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■トキ(TOKI)
TOKIコレクションは、アメリカの著名人、各界の名士、ビジネスエクゼクティブ、個性表現を重視する人々が求めるHigh-endフレーム
増永眼鏡株式会社

日本の高い技術力と、アメリカ人デザイナーの感性が生み出した芸術的なフォルムは、かけ心地のよさも約束する。デザイナーのオリバー・ジョーンズは、決して視力は悪くはないが、ほぼ毎日、洋服に合わせて眼鏡も着替えているという眼鏡フリーク。その彼がこのブランドに一目置く理由はこうだ。「実に綺麗なラインだ。そして軽い。これなら耳や鼻に負担がかからないから、長時間かけていても疲れなさそうだろう?テンプルには2種類の素材が使ってあるけど、この組合わせは見たことがない。ユニークだよね」さすがは鋭い観察力。このチタンとアセテートという異素材を継ぎ目がわからないほどスムーズに接合するのは、かなりの高等技術を要する作業なのだ。

TOKIの商品には「眼鏡は美しくなければいけない」という美学が宿る。三次元的な面にこだわり、テンプルに「ひねり」と「多面的カット」を施すことでつくり出させる芸術的なフォルムが特徴だ。日本をはじめ7カ国で販売されており、顧客リストにマドンナも名を連ねる。セレブリティを魅了しているのも納得の品だ。 (PEN誌 2002年 No.95号より)

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■SWISSFLEX
風のようなかけ心地の新感覚メガネ「スイスフレックス」
http://swissflex.net/
理想の素材と最先端の設計技術を駆使してスイスで製造された究極のメガネ「スイスフレックス」。 フレームの軽さは他に類を見ない2.4gです。是非今おかけのメガネとかけ比べてみてください。 また個々の顔の大きさや形を基本に、お好みの パーツやフレームカラーを選び組み合わせて作るフルチョイスシステムの採用などにより他にはない自分だけの個性的なメガネが作れます。
「スイスフレックス フライ」SWISSFLEX FLY
樹脂でありながらメタルの剛性を兼ね備えた革新的NEWフレーム。
従来の「スイスフレックス」に比べ3倍の表面強度があり、剛性が強いのでねじれや曲げに対する 耐久性も高く発色性にすぐれ、光沢のある色彩を可能とし、よりファッショナブルなフレームに仕上がりました。
わずか2.0gという軽さと12色を揃えたフレームカラーバリエーションをはじめ、新型パッド、4色のイヤーピース など、様々なパーツもご用意しております。組み合わせによりあなただけのオリジナルメガネがお選びいただけます。

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■ベックス
細さ、軽さ、色使いの楽しさで、若い世代に人気のブランド
http://www.bexx.de/

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■フレア
洗練された技術と決して重さを感じさせない細工装飾は常に流行をリード
http://www.flair.de/
http://sankyosha.ne.jp/flair2.html

フレアーのその特徴はノ 軽くて、決して重さを感じさせない細工装飾。このようにして育てられてきたフレアーが世界のリムネスファッションフレームのリーダーとなったのも自然なことと思われます。ドイツ国内においても約4000の得意先を持ち、スイス、日本、そしてフランス、イタリアと販売されております。

今日の典型的なフレアーのデザインは、その営業部門、生産部門、そしてトップデザイナーが綿密に連携し合って生まれ出されます。最新の生産方法の助けを借りて、約100名の一つの意識をもった、そして熟練した社員が一体となってデザイナーのアイデアを実現していくのです。

彼らが創り出すもの、それは世界中からのディマンド(要求)なのです。流行をリードするデザインとその洗練された技術と共に絶え間なく成長する企業、"Made in Germany" の今日のフレアーはその一例と言えましょう。

 

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■Kame ManNen ( カメマンネン)
“永く使えるよいめがね”創業者の精神は今も引き継がれている。
http://www.wish.ecnet.jp/products-ka.html
当時一般的な常識では耐久性に問題があったが創業者 木村菊次郎 のクラフトマンシップにより“永く使えるよいめがね”という思いを込めた“カメマンネン”を開発したことに始まる。時代が変わり、最新鋭の機械化された現代においてもこのクラフトマンシップは受け継がれている。 古き良き時代が薫るクラシカルな眼鏡をベースにスパルタ方式と呼ばれる丁番を採用することで機能美とフィット感を実現しておりキャスト成型では出せないプレスの味を出しべっ甲カラーや山タイプなどを取り入れたヴィンテージの伝統を活かしつつ未来を指向する感性と斬新な手法を取り入れたクラシカルな中にも眼鏡の新しさを予感させるフレームです。
クラシカルフレーム
ヴィンテージの伝統を活かしつつ未来を志向する感性と斬新な手法を取り入れたフレーム。クラシカルな中にも新しさを予感させるフレームです。

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■EYEMETRICS Basel アイメトリクス バゼル
子供から大人まで、パーツチェンジでジャストフィットする新発想アイウェア 今メガネを愛用している方々で、子供の頃から同じフレームを使用している人はまず居ないでしょう。子供用のメガネには、大人が使用して満足出来るようなデザイン・機能を有しているモノが無かったからだと思います。このパーツチェンジによって成長するアイウェア「バゼル」は、アイメトリクスが提案する新発想のメガネなのです。
http://www.eyemetrics.co.jp/brand/index_basel.html
元プロ野球監督 古田敦也
1965年8月6日生まれ。兵庫県出身。 プロ野球界を代表する捕手であり、球界の頭脳。数々のタイトルを獲得し、 ヤクルトスワローズの監督としてチームを引っ張った マスクをかぶる捕手にメガネは向かないという、従来の常識を打破した古田敦也を支えるのが、「軽い、ズレない、動きに強い」アイメトリクスなのです。

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■川崎和男 Kazuo Kawasaki
人間工学に基づいたデザイン。シンプルな中にハイテクを追求。
増永眼鏡
メガネは、その人のパーソナリティをフレーミングするものである。 つまり、メガネフレームの造形は、そのまま個性の形態化につながっている。 個性の形態化とは、自分をいとしみ、そこから自分らしさを語ることにほかならない。プライベートスタイリングを支援するデザインは、基準的な機能性の完備と品格ある存在感を、メガネの美学として与えることであろう。
それは、快適な装着性能の設計と、個性表現を生み出すフレームシェイプづくりが、まずテーマとなる。
そのためには、あくまでもシンプルで簡潔なレンズカット、禁欲的で繊細なブリッジライン、装飾性を消去した明快で信頼感のあるテンプル、といったフレームパーツを確実な素材加工でデザインコンセプトに終結させたい。
メガネフレームに演出された表情が、いつもさわやかで、活気にあふれ、やさしくて知的な美しさにつつまれてくれること、そんな期待をフレームスタイルに込めていきたい。
積極的にパーソナルアイデンティティを、誰よりも大切にする人格が、私のデザインを選んで愛用してくれることを願っている。
(インダストリアルデザイナー 川崎和男)
川 崎 和男
デザインディレクター

医学博士
名古屋市立大学大学院芸術工学研究科教授
大阪大学大学院 阪大フロンティア研究機構特任教授
多摩美術大学客員教授

3-D CAD/CAM と光造形システムでのメディカルサイエンスによるプロダクトデザインを専門とする。 世界のインダストリアルデザイン関連の各賞をを最多受賞、 デザイナーであり、デザイン教育者であり、またデザイン学者として著書多数。

Wheelchair "CARNA"
ICSID特別賞
BIOゴールドメダル(スロバキア)
ドイツ国際デザイン賞
ニューヨーク近代美術館(米)収蔵

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■ヤコブ イェンセン
北欧デザインの静謐な中に温かみのあるデザインコンセプト
http://optical-space.jp/jjindex.html


強靭でしなやかチタンワイヤーによる軽い掛け心地を実現。
一本のチタンワイヤーにも様々なアイデアを含み、高いユーザビリティを実現します。
上側リムワイヤーは1.0mm、下側リムワイヤーは0.9mmを採用することで、デザインの高バランス化を実現した。

ヤコブ イェンセン フレームのイメージに欠かせないテンプル部分はツインワイヤーを採用。
装用感の向上と高強度化に付与。スプリングヒンジもパテント申請中の3.2mmパイプを使用。
鼻パッドは医療用シリコン材を使用。

テンプルモダン部分は人間工学に基づいた形状と、アセテート材を使用した高い耐久性を確保。
ユーザーの様々なライフスタイルに応える陽極酸化による多彩なカラーバリエーションは、全20色(一部IPメッキ含む)。

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■恒眸作
伝統的な製法、素材をこよなく愛する眼鏡職人
http://www.meganepark.biz/syokunin/koubousaku.htm
金子眼鏡(株)
手造り職人山崎恒眸(こうぼう)氏によるメタルフレーム。 素材は、サンプラチナ材・セルロイドを使用。 左右非対称丁番という伝統的構造を継承しています。更に、最終工程における研磨技術など 量産品とはまったく異なる風合いを醸し出しています。

恒眸作父、恒幸と同じ眼鏡職人を目指し職人の道を歩み始め、三十年以上のキャリアの中であらゆる眼鏡造りを経験。その恒眸氏がサンプラチナという昔ながらの素材を用い、伝統的な製法を継承し、現代的なデザインで造り上げたのが恒眸作です。サンプラチナを加工できる職人は希少になりつつありますが、屈指の技術力を確立させながらも「死ぬ まで勉強」と、物作りへの真摯な姿勢をくずさない努力家でもあります。
恒眸作は、メタル職人の中でも一本気で頑な存在です。それは武骨で荒々しい堅さではなく、静かながらもまっすぐな魅力を感じさせます。イメージで言うと線が交錯しない平行感をもったもの、とても細かいが長くまっすぐ伸びた線が眼鏡の背景に浮かびます。

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■ダニエル スワロフスキー(Daniel Swarovski)
目元にもエレガンスを
http://www.daniel-swarovski.com/
フレームにスワロフスキー・クリスタルをあしらった、エレガントでゴージャスな大人のアイウェア。上品な質感が、常用性をも兼用してくれます。

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■その他メーカー

PORSCHE DESIGN(ポルシェデザイン)、GUCCI(グッチ)、Ti-feel(ティーフィール)、KIO YAMATO(キオヤマト)、元、大正ロマン、YVES COGAN(イヴコーギャン)、ETRO(エトロ)、SEDA(セダ)、Sillrouette(シルエット)、HOYA、NIKON

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